人の命と暮らしを
守る仕事の原点
私たちJMEは、道路、橋梁、河川——日本の社会資本を支える土木工事のプロフェッショナルです。大手ゼネコンの基幹パートナーとして、妥協のない安全管理と施工品質で信頼を積み重ねてきました。
現在は能登半島の災害復興を中心に全国各地で工事を展開。さらに国交省・JICAとの連携によるインドネシア進出など、日本の技術力を世界に届ける挑戦を続けています。


日本の技術を、
インドネシアへ。
国内で積み上げた確かな実績を基盤に、
インドネシアをはじめとする
海外への展開を進めています。
国土交通省・JASMOCとの連携のもと、日本の土木技術を東南アジアへ届けるプロジェクトを進行中。国内での「当たり前の仕事」の積み重ねが、国際的な信頼へとつながっています。
初期開拓
2011~
インドネシアでの状況調査を実施し、現地との関係構築とネットワーク形成を開始。
基盤確立
国交省・jASMOC連携
公的機関との強固なパートナーシップにより、日本技術を輸出するための基盤を確立。
本格展開
現在
インドネシア現地法人を設立。日本基準の施工品質を海外プロジェクトへ展開。
領域拡大
今後の展望
確かな実績を足がかりに、次なる未踏領域・東南アジア全域のインフラ構築を見据える。
Japan
本社:愛知県名古屋市

Indonesia
現地会社との業務提携済み

Next
展開エリア拡大予定


事業内容
領域を超えた
JMEの挑戦
震災復興の混迷、大手ゼネコンが求める最高純度の品質基準、そして言語も法規も異なる海外の未踏領域。
国境も状況も越えて、JMEはその地力を証明し続けています。
Global challenge

施工実績
世界へつながる仕事を、JMEと共に。
JMEが求めているのは、単なる働き手ではなく、共に成長し、強い組織をつくっていく仲間です。現場で技術を磨くことはもちろん、組織の一員として人として成長し、やがては日本とインドネシアをつなぐ仕事にも挑戦できます。
だからこそ、職人を束ねる裁量、代表直伝の海外ノウハウ、貢献がそのまま報われる評価を用意しています。現場での達成感、技術の向上、仲間との信頼。その積み重ねが、あなたが咲かせる一輪の花となり、JMEの未来と、世界への可能性を広げていきます。
01
現場を動かす、職人の全権
外注70名を束ねる職長に与えられる、現場判断の即決権。
大手では数日かかる調整を、その場で決める「プロの裁量」を保障。
02
世界に通用する、個の看板
代表直伝のJICA連携ノウハウなど、
会社という枠を超えて「世界で戦える技術者」へと市場価値を高める環境。
03
主役としての報酬
大手の一部品ではなく、
プロジェクトの完遂を担う主役として、その貢献をダイレクトに還元する評価基準。


